道具!
拘りの道具たち サイフ
- 2011年2月 3日 11:32
- マストアイテム
昔から物持ちが良い、今使ってるサイフは12年ほど使っている。
使い方は結構雑だからサイフ自体がタフなのもあると思う。
特別ブランド物とかではないがオーダー物の一品物なのだ、何時からか自分が身につける物や使う物には強い拘りがある。
その分愛着もでるので長く使う、そして自分に馴染む。
サイフもその一つ地元の職人さんに作ってもらった。
オーダー品は高いイメージが有るがそれほど高くない、ブランドのサイフの方が断然高い。
その他にもボールペン、システム手帳など普段から使う道具も拘って使っている。その中でわかったのは良い道具は長く持つ、そして使って行くだけ馴染むのだ。
大切にするから紛失する確立も少なくなる。
サイフもシステム手帳も職人さんに言われたのは
「きちんとメンテナンスをしながら使えば孫の代まで使えるよ」
ゾクッと来たこの言葉、道具に人の歴史を見るようでなんとも素敵だなっと思った、例えば自分の子供に渡りそこから孫に渡り、その時子供や孫はこの道具たちを見て如何思うのだろうとか。
そこには確かに使い手の歴史が染み込んでいるんですよね。
他にも拘りの道具たちがいますがそのお話は又今度。
使い方は結構雑だからサイフ自体がタフなのもあると思う。
特別ブランド物とかではないがオーダー物の一品物なのだ、何時からか自分が身につける物や使う物には強い拘りがある。
その分愛着もでるので長く使う、そして自分に馴染む。
サイフもその一つ地元の職人さんに作ってもらった。
オーダー品は高いイメージが有るがそれほど高くない、ブランドのサイフの方が断然高い。
その他にもボールペン、システム手帳など普段から使う道具も拘って使っている。その中でわかったのは良い道具は長く持つ、そして使って行くだけ馴染むのだ。
大切にするから紛失する確立も少なくなる。
サイフもシステム手帳も職人さんに言われたのは
「きちんとメンテナンスをしながら使えば孫の代まで使えるよ」
ゾクッと来たこの言葉、道具に人の歴史を見るようでなんとも素敵だなっと思った、例えば自分の子供に渡りそこから孫に渡り、その時子供や孫はこの道具たちを見て如何思うのだろうとか。
そこには確かに使い手の歴史が染み込んでいるんですよね。
他にも拘りの道具たちがいますがそのお話は又今度。
長く使っている道具
- 2010年12月19日 14:20
- マストアイテム
手放せないもの・・・腕時計です。
毎日当たり前のように朝腕に付け、帰宅して外す。
ものすごくお世話になっているものですね。
特に今使用している腕時計は使用から5年近く経ちますが、使用感等気に入っていてとても大切にしていました。
つい最近調子が悪くなり、今は左手にありません。
ただ、習慣とは恐ろしいもので、時計と付けていないのについつい見てしまう。
そこまで、自分の生活、仕事に浸透した存在になっていたことを改めて実感しました。
修理は厳しそうで、新しいものを買う必要がありますが、なかなか見つからないものですね。
慣れたものを手放すのは心苦しいものです。
ただ、新しく手に入れた道具も、何年も使用して付けている事が当たり前になれば、ただの道具ではなくなるのかも知れませんね。
道具とは、ただ便利なだけではなく自分に浸透していくものだなと感じます。
便利なアイテム
こんにちは。
最近はいろいろな道具が出てきて
便利な世の中になりました。
またアイディア商品もかなり出回っており、
なかなか興味をそそられるものもあります。
先日、一升枡を作っている会社の
アイディア商品を特集しており、
一升枡の製造過程で出る木の皮を利用した
加湿装置や、電気スタンド等を紹介しておりました。
まさにアイディア商品ですね。
私の趣味のマストアイテムはずばりパソコンです。
パソコン...便利です。
一番便利なのはインターネットです。
昔は本屋に行かなければわからなかった情報が
現在は、パソコン~インターネット~検索~で
知りたいことや調べたいことが大抵わかります。
また調べる時間も本に比べて効率がよく、
時間の短縮になります。
しかしながら、情報量が膨大であることや、
真偽を問うのに注意が要ることなど、
デメリットもあります。
鵜呑みにしてしまってはいけないをモットーに
私は利用させて頂いています。
その他にも買い物やコミュニケーション等、
用途は様々です。
パソコンを利用しテレビ電話で遠くの従兄弟と
連絡を取り合ったりもしています。
もちろん買い物もします。
通常スーパーでは見かけない商品等も手に入りますので、
昔ながらの懐かしいもの等も探すのに便利です。
その他、インターネット以外にもパソコンの用途はあり、
家計簿、写真の保存、文書作成、音楽・映画鑑賞、等など
趣味・仕事の上での使いどころもたくさんあります。
便利な世の中になったものだと
実感させられる今日この頃です。